高校部・授業アウトプット

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コメント: 1151
  • #1151

    横浜yuki (木曜日, 03 4月 2025 18:55)

    今回の前置詞講座では今回の前置詞講座では問題の正答率がどんどん上がってきました。
    しかし今回の問題ではなんと、前置詞が入らないもんだもありました。他にも「椅子に腰をかける」という問題ではonだと思っていたらinだったというのもありました。
    なので今回学んだことはしっかりと見直しをしてlfに記入をしておきます。

  • #1150

    ときの (木曜日, 03 4月 2025 18:52)

    前置詞講座
    テーブルにつく、もたくさんある中の1点につくのでatを使う、新聞や本に載っている記事や写真はその中に入っているものなのでinを使うとわかりました。
    期間を表すin、for、duringの違いはなんとなくわかっていても説明してと言われたらできないので、今日はっきり違いを抑えられてよかったです。inは幅がありぼわーんとしている期間、forは不特定の一定の期間、duringは名前がついている特定の期間だとわかりました。曜日・日付のonやat、inも基本的なところですが、間違えることもあるのでしっかり復習します。今日もありがとうございました。

  • #1149

    あき (木曜日, 03 4月 2025 18:51)

    椅子に座るという表現は、中につつまれている感覚でinと表現すると聞いて、なるほどと思いました。今まで、onと思っていたので、イラストでしっかり覚えようと思います。期間を表すin for duringは、同じように感じるが、図でかいてみると全然違うことが分かりました。前置詞講座をやって段々とニュアンスが掴めてきたので、この調子で頑張りたいと思います。

  • #1148

    くるみ (木曜日, 03 4月 2025 18:50)

    今日の前置詞講座では、期間を表すin,for,duringの区別について学ぶことが出来ました。inは前回言っていた通り期間内の大まかな時間を指し、forは特定の期間のことを指し、duringは期間の名前を指すというのを知って、duringの捉え方を新たに学べました。そういう考え方があったのかと思いました。また、duringのあとは必ず所有格やtheを付けるというのを知らなかったので、今後使う時は注意したいと思います。atとinも細かく区別があったのでよく理解しておきたいと思います。

  • #1147

    ふみか (木曜日, 03 4月 2025 18:49)

    今回も初めて知ることが多くて楽しかったです。本や新聞に載っていることはとじたら中にあるイメージだからinだということが分かりました。あと日本語にはない死に続けているという表現もしっかり覚えたいです。duringは具体的な特定の期間でforは逆に不特定の期間を表すことがしっかりわかりました。そしてduringは必ず直後に所有格かtheが入ることも知れました。atは時計の針がさせる時間を表し、inはさせない時間を表わすというのがとても分かりやすかったです。修飾語がつくとinがonに変化することにも気をつけたいと思いました。知ることが多くて本当に楽しいです。明日も楽しみです。

  • #1146

    コウセイ (木曜日, 03 4月 2025 18:48)

    ありがとうございました。今日の前置詞講座ではinやonの違いなどの問題があり、自分では納得した答えだと間違えていることがあるので、またchairはonではなく包まれるという意味でinというのを知ったので問題を理解しつつ解いていこうと思った

  • #1145

    横浜るいるい (木曜日, 03 4月 2025 18:47)

    今までduringの使いどきがわかっていなかったけれど、forは不特定の期間を表し、duringは特定の期間を表すということにとても納得した。また、「新聞に載っている記事」を表すときに使う前置詞がinになるのは、閉じたら文字が中に入っているイメージということがわかり、なるほど!と思った。

  • #1144

    横浜yuki (水曜日, 02 4月 2025 19:06)

    今日の前置詞講座では前とさらにその中の前や〜に加える、隣にいるなどの表現を受講しました。
    in→the front of で前にin the front of でその中のさらに前へという使い方を学びました。
    さらにbe sidesは〜の隣になどものや人の隣にいるという使い方をするということを学びました。
    なので今回学んだことはlfに記入しておきます。

  • #1143

    あき (水曜日, 02 4月 2025)

    今日やった前置詞講座の問題はあまり正解することが出来なかったです。同じそばでも至近距離だとby,近距離だとnearと違いがあることを学びました。in front ofは、建物や乗り物の前と表すが、in the front ofは、1番前や前を表すことを知り、theがあると無いとでは、こんなにも意味合いが違ってくるのかと思いました。今日の授業は全体的に難しく、少し苦手と感じてしまったので、しっかりと復習して得意分野にしようと思います。

  • #1142

    ときの (水曜日, 02 4月 2025 18:40)

    前置詞講座
    in front ofはその物の前に、in the front ofはその物の1番前に、という感じだとわかりました。theがあるとないでは全く意味が違ってくるとわかり驚きました。
    byはすぐそば、besideは横に並んでいる感じだとわかりました。また、nearは場所だけでなく時間的に近いときにも使えることがわかりました。
    besideとbesidesが違う意味だと聞いて驚きました。besideは横に並んでいるのに対してbesidesは加えて並べる感じだとわかりました。今日もありがとうございました。

  • #1141

    くるみ (水曜日, 02 4月 2025 18:38)

    今日の前置詞講座では、前という表現のin front ofは知っていたけど、後ろというbehindというのは知らなかったので新たに知ることができて良かったです。byとnearはどちらも近いという表現だと思っていたけど、図にしてみるとbyのほうがより近いという印象だったので、合わせて覚えられるようにしたいです。

  • #1140

    ふみか (水曜日, 02 4月 2025 18:36)

    今回も新しいことをたくさん知れました。近さを表すのでも、byは至近距離でnearは近距離で、besideは並んでいるイメージだと知れました。in front ofは〜の前で、in the front ofのtheは限定で、最前という意味を初めて知りました。幅があるものを横切るのは全部acrossだということも再確認できました。明日も楽しみです。
    インタビューされたので、カットされてないといいなって思います。

  • #1139

    横浜るいるい (水曜日, 02 4月 2025 18:35)

    in front ofが前の方という意味ということは知っていたけれど、in the front ofになると一番前という意味になることは知らなかった。また、byとnearの違いはbyは至近距離、nearは近距離ということもわかったのでよかった。

  • #1138

    横浜yuki (火曜日, 01 4月 2025 18:54)

    今回の前置詞講座では以前やったところが多く出てきました。
    しかし今回の問題で私は前回やったにも関わらず同じところを間違えてしまいました。特に「in」「auto」と「in to」「auto to」違いがあまりついていないので、ここの部分をlfに記入しておきます。

  • #1137

    あき (火曜日, 01 4月 2025 18:49)

    今までout ofとoffの違いが分からなかったので、今日の授業で平面的なものはoff、立体的なものはout ofを使うことを知れてよかったです。ボタンがとれたという表現もoffが使われると聞いて驚きました。out,away,offはあまりニュアンスは変わらないのかと思っていたので、3つそれぞれのニュアンスを聞いたとき、違いがしっかりあって驚きました。区別できるようしっかりと復習しようと思います。

  • #1136

    くるみ (火曜日, 01 4月 2025 18:49)

    今日の前置詞講座では、離れる時のout ofとoffの違いについて学べました。out ofの時は立体的なものから離れる時、offは平面的なところから離れる時、このことをしっかり頭に入れたいと思います。また、自分はどうしても日本語訳で「〜から」と見るとfromを入れてしまう癖があるので、状況に応じて、out ofやawayなどを使い分けられるようにしたいです。

  • #1135

    ときの (火曜日, 01 4月 2025 18:48)

    前置詞講座
    初めの方角の問題、日本語に惑わされてfromにしてしまいました。方角もボワーんとしていて幅があるものなのでinだと聞いてなるほどと思いました。一方でfromは1点から移動したり離れたりするときに使うのですね。
    芝生のような平面から離れる場合はoff、建物など立体の内から外に出る場合はout ofだとわかりました。intoの反対と考えるとイメージしやすかったです。
    outとawayとoffの違いも図にしたら理解できました。outは少し出かけて戻ってくる、awayは時間的、空間的にかなり離れている、offはいつも行っているけど行かない感じだとわかりました。今日の授業も楽しかったです。ありがとうございました。

  • #1134

    ふみか (火曜日, 01 4月 2025 18:45)

    今回も面白かったです。方向は日本語の「から」に惑わされてfromにするのではなく、inで、別世界に移るときはintoで、立体的なものから離れるときはout ofで、平面的なものから離れるときはoffということが分かりました。awayは時間・距離が離れるときに使うことも分かりました。ちょっと出かけてるときはoutで、本来いるけど、休みなどでいないのはoffということも分かりました。いっぱい初めて知ることばかりなので楽しいです。明日も楽しみです。

  • #1133

    横浜るいるい (火曜日, 01 4月 2025 18:42)

    今まで「〜から」とあったらなんとなくfromを使っていたけれど、fromは一点から離れるときに使うから「東から〜」のような一点をさせないときには使えないことがわかった。出発点がはっきりしているときに使えるんだなと思った。また、立体から離れるときはout of、平面から離れるときはoffを使うこともわかった。

  • #1132

    横浜yuku (月曜日, 31 3月 2025 19:05)

    今日の前置詞講座ではto wardやforなどの使い方を学びました。
    「for」は〜から〜に向かう。と言う使い方をすること、to wardは〜二方向に歩いているなどあまり方向が決まっていない言う使い方をすることがわかりました。なので今回の授業で学んだことはしっかりと見直しをしておきます。

  • #1131

    横浜 えっちゃん (月曜日, 31 3月 2025 18:46)

    問題を解くとき、今までなんとなくforやtoを区別していたので、今回の授業で重点を置く場所に違いがあるということを知って驚きました。また日本語ではほとんど同じ〜からの前置詞も、少しのニュアンスの違いで使われる単語が異なることも分かったので、問題を解くときに意識していきたいと思います。

  • #1130

    あき (月曜日, 31 3月 2025 18:42)

    持続的な感情はwith、瞬間的な感情はatを使うことが分かりました。今までは、withしか分からなかったためしっかりと覚えようと思いました。be cross with〜のcrossは、ご機嫌ななめというイメージと学びました。throughとfromの区別が少し難しいので、問題をといて慣れていこうと思いました。グラス1杯の例文は、グラスのtopに向かっていくからtoで表すこと聞き確かにそうだと思い、驚きました。イラストと一緒に覚えようと思います。

  • #1129

    くるみ (月曜日, 31 3月 2025 18:39)

    今日の前置詞講座では、ぼわーんとした感情を表すときにはwithを使い、一時的な感情にはatを使うということを学びました。これまで暗記して覚えていたものも今回の解説を聞いてようやく理屈が分かりました。暗記せず済むのでしっかり理解したいと思います。また、toにははっきりした目的があり、towardにはハッキリとしないものが当てはまるということも学んだので使えるようにしたいと思いました。

  • #1128

    ときの (月曜日, 31 3月 2025 18:38)

    前置詞講座
    withはボワーんとした持続的な感情、atは原因がわかっている一時的な感情に使うとわかりました。
    forとtoの違いを忘れてしまっていたのですが、forは出発点に重点があり、toは到達点がはっきりしているのだと再確認できました。
    また、towardが出てきたときに言葉だけではイマイチ理解できませんでしたが、図にしたら、はっきりせずなんとなくその方向へ向かっているということがよくわかり、自分の中に落とし込むことができました。明日も楽しみです。

  • #1127

    ふみか (月曜日, 31 3月 2025 18:35)

    今回の前置詞講座もとても面白かったです。持続的な感情はwithで一時的な感情はatだということが分かりました。このatは前回の授業の地図のイメージと一緒だということも分かりました。offは離れるイメージだと前回習いましたが、away fromは場所から離れるイメージだということも知れました。forは出発点、toは目的や到達点、towardは、出発点も分からないし、目的地に到達しなくてもいいイメージなのが分かりました。しっかり復習したいです。
    使い分けが分からない前置詞をしっかり学べて本当に面白いです。明日も楽しみです。

  • #1126

    横浜るいるい (月曜日, 31 3月 2025 18:32)

    持続的な感情にはwithを使い、瞬間的な感情にはatを使うということになるほど!と思った。また、toははっきり、towardは曖昧というようなイメージを持っておくと良いことがわかった。forとtoの違いは、出発点重視か到達点重視かということもわかったので良かった。

  • #1125

    ふみか (月曜日, 31 3月 2025 15:53)

    第1回目の前置詞講座うけました。英語は暗記ではなく、イラストを描いてイメージをするのだなと深く感じました。intoとinの違いもよく分かりました。バイクや馬はまたぐイメージだからonであることも分かりました。1番感動したのはoverとaboveの違いです。overは自分の上にいるイメージで自分以外のものの上にいるイメージをaboveというのが本当に分かりやすかったです。しっかり復習したいです。今日の授業も楽しみです。

  • #1124

    くるみ (月曜日, 31 3月 2025 11:46)

    今回の前置詞講座では学んだことはbyのあとには冠詞がつかないということでした。onとbyの違いがよく分からず、穴埋めの時も勘でやっていた時があったので今回のことを学べて違いがわかったので良かったです。伝達手段もbyということを学んでbyの使い方がよく分かりました。また、何かに接触していればものだろうが時間だろうがonを使うということを知ったので、今後イメージで捉えられるようにしたいです。

  • #1123

    ときの (日曜日, 30 3月 2025 18:55)

    前置詞講座
    今日の授業もおもしろかったです。最初に自分で解くときも、暗記ではなくイメージで考えながらやってみたら去年受けたときよりだいぶ正答率が上がりました。
    壁や固体などに限らず水や犬の首輪など、くっついているものだったらonだとわかりました。また、場所やものだけでなく、時間的な接触「〜してすぐに」もonを使うとわかりました。EMMSでとOn leaving〜という英文があったと思うので、なぜonを使うのかがわかりなるほどと思いました。
    byの後は無冠詞が原則ということをしっかり覚えておきます。穴埋めのときなどは冠詞があるかないかでしっかりbyなのかonなのか見分けていきたいです。

  • #1122

    あき (日曜日, 30 3月 2025 18:54)

    伝達手段は基本的にbyを使うことが分かりました。また、接触しているのが液体でもonが使われることを知り、驚きました。learn~by heartで〜を暗記すると表現出来るのは知らなかったので、しっかりと復習したいです。イラストを一緒にかくことで理解が深まった気がするので、これからも続けていきたいと思います。

  • #1121

    横浜 えっちゃん (日曜日, 30 3月 2025 18:53)

    湖のほとりにあるものは、湖に接触しているというイメージなので、byではなくonを使うということを知りました。また、伝達手段ではbyを使い、aやtheなどの冠詞は後につかないことも知ったので、注意していきたいと思います。

  • #1120

    ふみか (日曜日, 30 3月 2025 18:52)

    暗記として前置詞は覚えるものだと考えていましたが、イメージで解くことができるのだなと感じました。ほとりはすごく近いから上にいるイメージでon、手を使う手段や道具はwith、手を使わないものはby、接触してるイメージなのはonだと分かりました。身につけるものは全てput onで表し、対義語(脱ぐ)はtake offでoffは離れるイメージであることが分かりました。あとbyはtheやanのような冠詞はつかないのも知りました。今までぼんやりと覚えてたものが今回の授業でしっかり身についたような気がします。大事なことばかりだったのでちゃんと復習します。明日も楽しみです。

  • #1119

    横浜yuki (日曜日, 30 3月 2025 18:52)

    今回の前置詞講座では「with a」や「on」などの使い方を学ぶことができました。
    決まったルートや物理的にくっついているもなどは、その上にいると見るため「on」を使う。ペンなど手で持てるものは「with a〜」を使う、などさまざまなことがわかりました。
    なので今回の講座で学んだことはしっかりとlfに記入をしておきます。

  • #1118

    横浜るいるい (日曜日, 30 3月 2025 18:50)

    手で持てる手段(ペンやナイフなど)はwith、手で持てない手段(交通手段、伝達手段など)はbyを使うことがわかった。byには絶対に冠詞をつけないので冠詞がついているかがポイントになることがわかったのでよかった。また、接触しているイメージがあるときにはonを使うこともわかった。物理的な接触ではない、時間的な接触(〜してすぐに)でもonを使うこともわかった。

  • #1117

    横浜Yuki (土曜日, 29 3月 2025 20:46)

    今回は高校前置詞講座を受講しました。
    今回の前置詞講座は中学レベルのはずが問題がほとんど正解することができませんでした。
    しかし今回の授業で、私の苦手なところ、特にinとonの違いなどの問題にミスが多くあったのでここを注意して次回に繋げていきます。

  • #1116

    くるみ (土曜日, 29 3月 2025 18:55)

    今回の前置詞講座は、自分自身前置詞が苦手で受けてみたいと思っていた授業だったので受けることができて良かったです。前置詞を図で捉えるとほかと迷いがちなものと区別することができてとても分かりやすかったです。ただこの単語にはこの前置詞と覚えてしまうとdressのように違ってしまう時があるので、しっかりイメージで捉えられるようにしたいです。

  • #1115

    ときの (土曜日, 29 3月 2025 18:54)

    前置詞講座
    英語は、イメージしてニュアンスを掴むことが大事だとわかりました。intoは別な所に入っていく、inは空間の中に入っている、onは平面的なものにくっついている感じだとわかりました。overとaboveの違いもよくわかりました。自分の真上を覆うような感じなのか、自分から見て他のものの上にあるのかの違いだとわかりました。問題を解いていくとき、暗記に頼りがちだということを実感したので、イメージする癖をつけていきたいです。図がとてもわかりやすかったです。明日も楽しみです。

  • #1114

    あき (土曜日, 29 3月 2025 18:54)

    組織や学校など沢山いるうちの一人はatを使い、組織のトップなどにはofを使うことを知って驚きました。ofの方しか分からなかったので、しっかりと復習して覚えようと思います。前回受講した時よりも正解している問題が増えているので、この調子で全部のニュアンスを覚えていきたいです。前置詞講座を受けてから、英語が理解しやすくなったので、しっかりと受講していこうと思います。

  • #1113

    さくと (土曜日, 29 3月 2025 18:53)

    前置詞1回目。今日はまったく正解できませんでしたが、今日の授業でおおまかに分かりました。次もがんばります。

  • #1112

    太郎 (土曜日, 29 3月 2025)

    前置詞によって文意が変わることがあるので初回ではあるがこれからより理解を深めながら学習していきたい
    イメージをすることによって前までabove とoverの違いを曖昧にしていたがまだ完璧ではないがわかるようになってきた。
    どのように使われるのかといった文章問題を見る時も前置詞に気をつけながら問題を解いていこうと思いました

  • #1111

    横浜 えっちゃん (土曜日, 29 3月 2025 18:50)

    イラストを描くことで、イメージが可視化されて理解を深めることができました。例えば、inは空間や範囲の中、atは指で指せるもの、onは平面的なものにくっついているものなど、今までしてきた暗記に頼らずにそれぞれ区別できました。テストに出てきたときには、頭の中で想像して求められるようにしていきたいと思います。

  • #1110

    横浜るいるい (土曜日, 29 3月 2025 18:49)

    バスや電車などの人が乗る場所が広い乗り物のときはonを使って、車やタクシーなど人が中に入り込む乗り物のときはinを使うということに「なるほど!」となった。また、overとaboveの使い方が逆だと思っていたのでoverが自分の真上、aboveが自分から見た他のものの真上ということを再確認できてよかった。

  • #1109

    ときの (日曜日, 23 3月 2025 20:09)

    とってもやさしいリスニング
    32ではthat以下の内容を落とさずに聞き取れたので良かったです。今回は大丈夫でしたが、rugbyのような普段あまり聞かない単語が急に出てくると聞き流してしまうかもしれないので油断しないよう気をつけます。
    33のLet's tryではcomplicatedの意味が瞬時にわからずそこから聞き取れなくなってしまったので、分からない単語が出てきてもその後で挽回できるよう切り替えることも大切だとわかりました。

  • #1108

    あき (日曜日, 23 3月 2025 18:42)

    that以下の内容をしっかりと聞き取ることが出来ました。どの部分を指しているのか混んがらないようにしていこうと思います。How do you like~?の表現がWhatの方と混ざらないようしっかりと復習しようと思いました。また、否定的な意味合いを持つ語句もきちんと確認しておこうと思います。

  • #1107

    ふみか (日曜日, 23 3月 2025 18:34)

    第15回とってもやさしい英語リスニングを受講しました。昨日もでしたが、2回目で聴くとそうじゃん!ってなるので、本当に悔しいです。1回で必ず聞き取れるようにしたいです。Me neitherは否定文に対する同意だということを知れました。タイトルがあるから、問題の主旨が最初に分かることができるけど、本番ではそうもいかないので、そこも意識しながらリスニングしたいです。最初のときよりも全文を正確に聞き取れるようになってきました。次の授業も楽しみです。あとまだ筋肉痛治ってないです。

  • #1106

    コウセイ (日曜日, 23 3月 2025 18:31)

    ありがとうございました。今日のやさしいリスニングでは、that以下を聞き取ることが大切だと知り、まだまだあまりわかっていないところがあるので、しっかりと復習などをして対策していこうと思った。

  • #1105

    あき (土曜日, 22 3月 2025 18:42)

    have O backで返すと表現することを知り、getの方しか知らなかったのでしっかり復習して覚えようと思いました。今日のリスニングでは、重要な部分を聞き逃してしまったので、油断しないでやっていこうと改めて思いました。依頼表現の単元が前より聞き取れるようになったので、これからもこの調子で続けていきたいです。

  • #1104

    くるみ (土曜日, 22 3月 2025 18:40)

    今日のとってもやさしいリスニングでは、文として聞き取れていたと思っていたけど選択肢から選ぶ時に誰のことを言っているのかが分かっておらず結局間違えてしまったので、やった事だけではなくしっかり主語なども聞き取れるようにしたいです。また聞いた事のない慣用表現なども出てきたので学んでいきたいと思いました。

  • #1103

    ときの (土曜日, 22 3月 2025 18:40)

    とってもやさしいリスニング
    今日は、話者がしたいこと、相手に頼みたいことの聞き取り方を学びました。
    have+O+backで「Oを返してもらう」、supposed toで「〜するはずだった」となるとわかりました。今日はミスなく聞き取れました。焦らずにキーワードを抑えることができたので良かったです。

  • #1102

    ふみか (土曜日, 22 3月 2025 18:39)

    第14回とってもやさしい英語リスニングを受講しました。今回はいつもより聞き取れなかったです。30番のLet's practiceの(1)では、総長の言ったように仕事のためにお父さんが来ると聞き取ってしまったり、問題文を読み間違えてることに気づいてリスニングが上手くできなかったりしてしまいました。リスニングが始まる前に何を答えればいいのかをしっかり確認します。backの表現もしっかり覚えます。Guess what?も初めて知ったので覚えます。make sure が確認するという単語なのも知れました。今回失敗したことを次に活かしたいです。