椅子に座るという表現は、中につつまれている感覚でinと表現すると聞いて、なるほどと思いました。今まで、onと思っていたので、イラストでしっかり覚えようと思います。期間を表すin for duringは、同じように感じるが、図でかいてみると全然違うことが分かりました。前置詞講座をやって段々とニュアンスが掴めてきたので、この調子で頑張りたいと思います。
今日の前置詞講座では前とさらにその中の前や〜に加える、隣にいるなどの表現を受講しました。
in→the front of で前にin the front of でその中のさらに前へという使い方を学びました。
さらにbe sidesは〜の隣になどものや人の隣にいるという使い方をするということを学びました。
なので今回学んだことはlfに記入しておきます。
#1143
あき(水曜日, 02 4月 2025)
今日やった前置詞講座の問題はあまり正解することが出来なかったです。同じそばでも至近距離だとby,近距離だとnearと違いがあることを学びました。in front ofは、建物や乗り物の前と表すが、in the front
ofは、1番前や前を表すことを知り、theがあると無いとでは、こんなにも意味合いが違ってくるのかと思いました。今日の授業は全体的に難しく、少し苦手と感じてしまったので、しっかりと復習して得意分野にしようと思います。
#1142
ときの(水曜日, 02 4月 2025 18:40)
前置詞講座
in front ofはその物の前に、in the front ofはその物の1番前に、という感じだとわかりました。theがあるとないでは全く意味が違ってくるとわかり驚きました。
byはすぐそば、besideは横に並んでいる感じだとわかりました。また、nearは場所だけでなく時間的に近いときにも使えることがわかりました。
besideとbesidesが違う意味だと聞いて驚きました。besideは横に並んでいるのに対してbesidesは加えて並べる感じだとわかりました。今日もありがとうございました。
#1141
くるみ(水曜日, 02 4月 2025 18:38)
今日の前置詞講座では、前という表現のin front ofは知っていたけど、後ろというbehindというのは知らなかったので新たに知ることができて良かったです。byとnearはどちらも近いという表現だと思っていたけど、図にしてみるとbyのほうがより近いという印象だったので、合わせて覚えられるようにしたいです。
#1140
ふみか(水曜日, 02 4月 2025 18:36)
今回も新しいことをたくさん知れました。近さを表すのでも、byは至近距離でnearは近距離で、besideは並んでいるイメージだと知れました。in front ofは〜の前で、in the front ofのtheは限定で、最前という意味を初めて知りました。幅があるものを横切るのは全部acrossだということも再確認できました。明日も楽しみです。
インタビューされたので、カットされてないといいなって思います。
#1139
横浜るいるい(水曜日, 02 4月 2025 18:35)
in front ofが前の方という意味ということは知っていたけれど、in the front ofになると一番前という意味になることは知らなかった。また、byとnearの違いはbyは至近距離、nearは近距離ということもわかったのでよかった。
have O backで返すと表現することを知り、getの方しか知らなかったのでしっかり復習して覚えようと思いました。今日のリスニングでは、重要な部分を聞き逃してしまったので、油断しないでやっていこうと改めて思いました。依頼表現の単元が前より聞き取れるようになったので、これからもこの調子で続けていきたいです。
第13回とってもやさしいリスニングを受講しました。今回は比較的簡単な問題ばかりでした。でも、そう考えて気が抜けないようにしっかりリスニングしたいです。物を忘れたときの表現でWhat is look
like?を初めて知りました。どのような見た目ですか?という意味で、様々なリスニングの問題ででそうだなと感じました。ケーキの問題は私だったら③選びます。全て絶対でやすい問題なのでしっかり復習したいです。来週も楽しみです。
今日のリスニングでは、最初に時刻がを表す語句が沢山出てきて、引っかかりそうになったが、最後まで聞いて正解することができた。しかし、道案内のリスニングでは、あまり正解出来なかったので、しっかりと復習しようと思いました。where I amが迷っているというニュアンスだと聞いて、きちんと覚えておこうと思いました。
第11回とってもやさしいリスニングを受講しました。時間が経つにつれて、集中力がなくなって他のことを考え始めるので、それを直したいです。今回は許可と申し出でした。shallは実はあまり使わないことを知れました。あと、申し出の表現もたくさん知れました。Could you do
that?がそうしてもらえる?という表現なのも初めて知れました。全部しっかり聞き取れた!と思える問題が少ないので、もっと成長したいです。英語の口語表現をしっかり吸収して、次に聞いたときは迷いなく意味が分かるように復習したいです。
第7回とってもやさしい英語リスニングを受講しました。模試などのリスニングにも使えることがあるので、しっかり聞き取りたいです。half an hour(30分)とan hour and a half(1時間半)には本当に気をつけようと感じました。部分的に聞くのでなく、毎回最初から最後までしっかり集中して聞き取れるようにします。
#1045
みなほ(日曜日, 23 2月 2025 18:36)
half an hourと an hour and a halfはリスニングの際一旦考えないとアレッとなる時があるので音とイメージを結びつけて瞬間で区別出来るようにしたいと思いました。
今回の授業でもリスニングだけでなく、忘れていた表現も同時に学べました。on the Internetは英作文でも?になった所だったのでこういう所で出てくるのかと思いました。リスニングだけでなく表現方法も1つひとつ逃さずに学ぶ事を意識していこうと思います。将来英語で会話する時、人混みの中とか集中力が削がれる日常の中でも聞き取れるくらいになりたいと思いました。
get used to~ingで慣れるという意味があるのは知っていたが、単語の意味を組み合わせていくとなぜ慣れるという意味を持つのかが納得しました。熟語の意味を一つ一つ覚えるのは、難しいためイメージを掴みながらやっていこうと思いました。総長が掃除しているのを見て、少し自分の部屋も掃除しようかなと思いました。
今回の英検突破では関係代名詞と比較について学びました。関係代名詞は制限用法・非制限用法がありカンマがあるかないかによって文の内容が変わるとわかりました。また複合関係代名詞や疑似関係代名詞など色々な種類がありましたが非道徳英語で学んだ訳し方を活用していきます。比較ではas happy as can
beでこの上なく幸せという面白い訳し方があるなと思いました。英文法を学んだだけでわからない英単語があっては意味がないので英単語の勉強も怠らずにやっていきます。
今日の非道徳英検突破は、いつもと違う感じで面白かったです。原型不定詞では、to が省略されていることを知らなかったです。文法的に、そういうものだと思っていました。また、今まで学校で散々習ってきたwant
to がwant ing でも使えるということが、驚きました。総長の英語の考え方は、文法の名前とかを覚える必要がないし、英文が読みやすくなるので、私も非道徳英語をしっかり取り入れます。
EMMSの授業最終回を受けました。長い単語のアクセントの位置やI love you. Me too.のやり取りは授業を受けることで思い出すことが出来たのでこれからも繰り返すことを大切に音読をしていきます。ありがとうございました。
#956
ほたる(日曜日, 12 1月 2025 18:52)
今日のEMMSは、学校で使ってこなかった表現がたくさんあり、とても楽しかったです。ネイティブが使いそうな表現がでてきて、どれも興味深いものばかりでした。I would not do that が普通に聞いていたらわからないだろうと思いました。文字で見たらわかるけれど、これをメモをなしで聞き取るのは難しいです。また、me too
は前から使っていましたが、誤って覚えていたことに気付きました。受験が近いのでしっかり覚えてます。
#955
あき(日曜日, 12 1月 2025 18:52)
今日の授業では、英文を声に出した時に、自分が思ったより、単語をひとつひとつ発音してることがわかりました。発音の練習を続けて、文をつなげられるようにしようと思います。また、might have beenの発音が難しかったので、練習しようと思います。
#954
ときの(日曜日, 12 1月 2025 18:51)
今年度最後のEMMSの授業でした。142のthese three daysは舌を歯の上の方にもってきて発音すること、145のresponsibilityの「ィ」ははっきり言わず奥で発音することがわかりました。151~159はおしゃれな表現なのですね。153のboss、意識しないとoを普通に発音してしまうので気を付けます。
去年よりすらすらと聞こえた通りに発音できるようになってきたなと感じました。これからも繰り返し練習して、もっと発音を磨いていきたいです。ありがとうございました。
#953
みなほ(日曜日, 12 1月 2025 18:50)
It would be good to be with you.の文で、最近なんでwould何だと考える様になっていた事に気づいた。難しい英文でもEMMSを基本にしていれば普通に読めると思うから英文に囚われている現状から抜け出そうと思う。EMMSもう一度読む様にします。あとMe
too.の間違いは忘れていたので思い出せて良かったです危なかったです。EMMSはずっとお世話になると思うのでこの先も変わらず大切にしていきます。
ありがとうございました。
名詞、代名詞、冠詞は基礎的なものだからできると思っていましたが、知識がなくて、全くできませんでした。特に、other と another の違いが難しかったです。theをつける場合と、つけない場合があるので後ろの名詞が不可算名詞なのか可算名詞なのかに注目して答えていこうと思います。知識が必要なので、よく復習します。
英検突破第4回の授業を受けました。of 名詞で形容詞の意味になることが分かりました。Anotherはan otherの意味、二者択一はthe other、3つ以上の中ではthe oters、他のものはotherと紛らわしいother関連の復習ができて良かったです。また、Touch 人 on the shoulder
と構文を覚えていないと解らないものがあることが分かりました。ありがとうございました。
今日は総長の英検二級と突破第二講を受講しました。
今回の授業では助動詞 would used to を受けました。
今までの私は習慣やよく行うことは全てwould を使っていました。しかし今回の授業でwould は不規則な習慣used toは規則的な習慣ということが分かりました。
なので今回学んだところをしっかりと見直して繰り返し、身につけていきます。
#906
横浜 えっちゃん(土曜日, 04 1月 2025 18:56)
過去の習慣を表すwouldとused to の区別をつけられるようにしておきたいと思いました。また、〜することに慣れているという熟語と間違えないように繰り返して覚えていきたいです。
英検突破2回目の授業を受けました。wouldとuse to の違いとしてwouldは昔の習慣,use toは昔の規則的な習慣を表す意味を持つことやthat節では後の動詞は必ず原型であることが分かりました。また、must have(マスハブ)したに違いないやout to
haveするべきだったなど助動詞は知っていないとできないものが多いことが分かりました。英語の過去形には自分の意思と時間の距離が関係していることが分かりました。ありがとうございました。
動名詞と進行形が同じだということにとても驚きました。今まで一般動詞から to がくるのか ing がくるのか判断していて、暗記するものだと思っていたけれど、〜する方に向かっているというニュアンスがつかめれば、暗記せずに自分なりに判断できると分かりました。確かに、finish to dance
だとまだダンスしていないのに終わってしまうことになるので、意味的におかしくなります。このニュアンスをしっかり掴んで、受験でも利用していきたいです。
#868
おとか(月曜日, 30 12月 2024 18:45)
最終回の非道徳英語の授業では動名詞=進行形だと分かりました。
動名詞は「~なことは...」ではなく、「~している状態が...だ」だという意味だと学びました。
ingには4つの意味があるが、toにはこれからしようとすることという意味で違うことも分かりました。like to danceは踊るのが好き(な気持ち)、like dancingは今踊っているのが楽しいとlikeでもingとtoで2つの意味ができることが分かりました。ありがとうございました。
〜ing がこんなに幅の広い使い方ができるとは知りませんでした。学校で教えてもらってないものがたくさんあることに気づきました。I am moving next year というのが、未来の進行をを表せるということが驚きでした。今までの知識では訳すことができなかったと思います。〜ingは繰り返すという意味を持っていることも知り、これから読む英文も訳せやすぐなれると思います。ありがとうございました。
最初の例文の「I am a man of my word at any time」は、考えても全く分からなくて、説明を聞いてなるほどなと思いました。説明を聞いたあとのチェックテストをやってみたら、いつもより訳しやすく、自分は毎回キッチリ訳していたんだなと身に染みました。これからは、ガチガチに訳すのではなく、ニュアンスを掴めるようにして、英語のカンを鍛えていこうと思いました。
ありがとうございました。今日の非道徳英語では、I am a
manだけの文だとあまり理解ができないことはわかっていたが、そこに抽象的な名詞を修飾して入れたことによって英語のカンというものが少し身についた感じはしているが、まだまだわからないことがあるのでしっかりと取り組もうと思う。また、チェックテストでは、少ししか解けていないので授業で習ったものを取り入れていきたいと思まだ、授業は引き続き続くので気を引き締めてポイントを抑えてつつ視聴する。
#847
ときの(土曜日, 28 12月 2024 18:50)
非道徳英語
いちばん初めの「I am a man of my word at any
time.」一区切りごとの意味はわかりましたが、ひとつの文として訳してとなると全く訳せませんでした。全てをきっちり訳そうとするのではなく、英語のなんとなくのニュアンスを掴んで勘で訳していくことの大切さがわかりました。普段英文を訳すとき、きっちり訳さなきゃと思ってしまっているなと今日の授業で気付いたので、これからこの感覚を大事にしていきたいです。また、わざわざ1つずつ日本語に訳す必要はなく、前から後ろへ適当にニュアンスを掴めば意味はわかるということがわかりました。
I am a man of my
word.の文は正に英語の世界だなって感じがした。イメージで捉えないと文法や決まりに忠実になっていると理解できないと思う。一般動詞はbe動詞+□とイコールになる事も頭に入れておこうと思った。多分これもイメージの問題だなと思う。文章を読む時抽象⇒具体になる事は意識してこなかったから次英文を読む時から常に意識していこうと思った。英語は意味を訳さなくても読めるというのは自分達が日本語を話す時にいちいち意味を考えて話している訳でない事と通じてるのかなと思った。
「I am a man of word at any
time.」は直訳すると「私はいつも自分の言葉の人です。」になり「自分の言葉の人=約束を守る人」と捉えることで「私はいつも約束を守る人です。」という意味の文になるということが面白いなと思った。言われないと意味が分からない表現だなと思った。このようにガチガチに日本語で訳そうとすると絶対詰まるので、訳さずに英語のまま取り入れてニュアンスを掴むことが速読するコツということがわかった。
#838
そら(土曜日, 28 12月 2024 16:59)
今日の非道徳英語では実際に英文を和訳して英語のカンを鍛えることが出来ました。最初の英文「I am a man of my word at any time」は自分では訳すことができなくて、英語の本質を捉えたカンの重要性に気がつきました。また今までhave
toはそのまま意味を暗記して使ってきたけれど分解して考えるとどうしてそういう訳になるのかが分かり、面白いと思いました。暗記だけに頼る英語読解ではなく柔軟に頭を働かせながら英文を読んでいきたいと思いました。
#837
横浜 えっちゃん(金曜日, 27 12月 2024 20:20)
I am off.や、I am yet.などの聞き慣れない言葉でも、おおよその意味が分かっていれば、文法的に説明がつかなくても理解できるということを知りました。また、感情の形容詞の英文では、形容詞の部分からその文が+のニュアンスなのか、−のニュアンスなのかを区別できるようにもしていきたいと思います。
#836
せーま(金曜日, 27 12月 2024 19:17)
今日のI am 形容詞 to do のイメージの仕方は形容詞だけでなく、副詞や前置詞を入れるときの形にも拡張できることがわかった。I am glad to 〜 を、私は嬉しい 何故なら〜 と理解していたけれど、これは形容詞の時しかできなかったので、しっかり活用していきます。
#835
横浜yuki(金曜日, 27 12月 2024 18:49)
アウトプット
今日は総長の非道徳英語第三回を受講しました。
今回の授業では気持ちを表す「I am 形容詞」と「offの驚くべき使い方」という内容でした。
今回の授業では英語にはこんな使い方があるのかと驚かされたところがありました。
特に印象に残っているのはoffを使う文は意味が合えば動詞でも名詞でもなんでも使えるということに驚きました。普通、主語の次に名詞が入るのはありえないことですが、アメリカでは実際にこれが普通だということを初めて知りました。
ありがとうございました。
#834
ときの(金曜日, 27 12月 2024 18:49)
非道徳英語
S is 気持ち to doの形に少しずつ慣れてきました。to doでその方向に向かっていて、間に形容詞を入れることで気持ちを表すことができるとわかりました。また、be glad toなどと今までは熟語で覚えていましたが、この形に当てはめていけばよいのだとわかりました。I bikeで自転車に乗る、となるのですね。どんな名詞でも文の内容に合えば動詞になれることには驚きました。
#833
あき(金曜日, 27 12月 2024 18:49)
I am yetやI am outなど見たことないものが多かったが、今回の授業で学べてよかったと思いました。また、S is □ to doの形に英文は、ほぼ当てはめられることを学び、すごいと思いました。これからもこの形をしっかり活用していきたいと思います。
ありがとうございました。今日の非道徳英語では、気持ちを表す I am形容詞は大体のことはわかったが、I am前置語句やI am副詞といった初めて知ったものでまだまだ理解が追いついていないので次出てくる時までに大体はわかるようにして取り組みたいと思った。次の授業は英語のカンを鍛えるといった面白そうな授業だと思うので楽しみ。
#830
みなみ(金曜日, 27 12月 2024 18:48)
I am 副詞の表現とoffやyetの使い方を学ぶことができた。熟語丸暗記ではなく根本的な意味を知ることが大事だと思った。
たまにI am 前置詞句の形が出てきて、意味を取れていなかったのですが、これもS is〜to doの形で問題なく訳せることが分かりました。I am 副詞のoff yet outはどれもくっついていないということですが、それぞれのニュアンスで対象に対しての捉え方が違ってくることが分かりました。offを使う時はto
workについて離れるのではなく、workにto(向かう)ために離れるという意味だと分かりました。
#827
みなほ(金曜日, 27 12月 2024 18:47)
S is (気持ち) to doの形で気持ちの部分に色々な語が入る事を学んで「なるほどなー」と思っていたけど、授業の中でbe afraid ofの例が出た時に、確かにそのままの形で覚えるように言われてきたからafraid toとかになったら(!?)ってなった事があったことを思い出して、より深く「なるほどなー」と思った。なんで決まった形で覚えさせられるんだろうと思った。最初からS is to
doで英語をやって来たらもっと簡単に英語を捉えられていたかもしれない。今日も雑談が面白くてなんで背が伸びるのかなど知識が増えた。
#826
ふみか(金曜日, 27 12月 2024 18:46)
今回の非道徳英語はS is (気持ち) to doの応用バージョンを学べました。本当に色んな文に使えるし、表現の仕方も多様で、物凄く使いやすい文の種類だなと深く感じました。be afraid ofや、be grad
toを日本人が勝手に作ったものだということに驚きました。プリントを見ているときは、今回の文で考えてたので何とも思わなかったけど、言われてみれば!ってなって驚きました。(気持ち)の部分は名詞も動詞も前置詞句も入るし、本当に凄い文です。この文の形を自分でも使えるようにしたいです。次の授業も楽しみです。
#825
そら(金曜日, 27 12月 2024 18:46)
今日の非道徳英語では「S is to do」のより具体的な使い方を学びました。今まで名詞を動詞として使うという発想はなかったので今日の授業で初めて知り、とても驚きました。また他にも前置詞句は修飾語になるという固定概念があったので動詞のように使えることが分かりました。今までは知らなかった表現を用いて今後もさらに英語の幅を広げていきたいです。
#824
ほたる(金曜日, 27 12月 2024 18:46)
S is to 不定詞が〜に向かっているとわかれば、間に形容詞や、副詞、前置詞が入っても楽に英文を訳せるようになると分かりました。特に、ほとんどの名詞が動詞になるということが驚きました。今まで文法に忠実に従ってきたので、I am yet や、I bike off などがきたら絶対にわからなかったと思います。新しく知ることができて本当に良かったです。
#823
ようた(金曜日, 27 12月 2024 18:46)
今回の非道徳英語ではI am 形容詞の文の形とoffの使い方について学びました。気持ちを表す文は文の形さえ覚えてしまえば読みも書きも楽だとわかりました。また副詞の文ではyetが動詞の後に出てきていてyetは文の後ろにつくイメージがあったので驚きました。offの文ではoffの使い方や意味は前につく語によって多種多様に変わることがわかわりました。中でもim bike
offのように名詞がついている文があり、ほとんどの名詞は動詞として使えることが面白いと感じ、英語の世界が広がりました。これからも学校では習わない英語の面白い所を学んでいって関心を深めていきます。
I am 副詞の表現は文法で説明できないから学校で習わないだけで、普通に使える表現ということがわかった。ほとんどの名詞は動詞になることを知り、英語って意外と簡単な構造なんだなと思った。
#820
みなみ(木曜日, 26 12月 2024 20:06)
S is to doが基本の形で、これを応用して文を作ることがわかった。これからはこの考え方で解いていこうと思った。
#819
せーま(木曜日, 26 12月 2024 19:10)
S is B が A=B である事は英語で一番最初に学ぶ事なのに、その根本的な事すらも間違っていたことに驚きました。これから英文を読むときはS is to doが基本の形で、その間に動詞や形容詞などの単語を入れて文を作っていることを意識し、難しく考えずにイメージで理解します。
#818
横浜yuki(木曜日, 26 12月 2024 18:49)
今日は総長の非道徳英語第三章を受講しました。
今回の非道徳英語では
「S is to do」はA=Bではないという授業でした。
私も今までの考えではS is to doは=の関係だと思っていました。しかし今回の授業で、その考えは全く違うということを学びました。
他にも今までも自分の考えを覆すものがたくさんできてきました。
なので、今回学んだところをしっかりと見直して、英検などに繋げていきます。
#817
ようた(木曜日, 26 12月 2024 18:44)
今回の非道徳英語ではA is BはA=Bではないということで自分の今までの英語の概念が大きく塗り替えられました。またbe+副詞の表現では今まで習った英語を律儀に使う必要はなく、感覚で覚えていくことが大事だとわかりました。英語を難しく考えずに楽しく学んでいきます。
S is to doの形を使うと様々な文を理解しやすくなることがわかりました。また、今まで学校では、熟語はしっかり覚えてと教わったが、イメージなどを理解した方が英語を理解できそうだと思いました。
#814
そら(木曜日, 26 12月 2024 18:42)
今日の非道徳英語では全ての基本形である「S is to do」について学び、これを上手く利用すれば熟語を覚えておく必要が無いということを知りました。なんでもむやみやたらに熟語を覚えようとするのではなく、英語を簡単に捉えて、分からない熟語が出て来ても悩むことなく英文が読めるようにこの読み方を練習していきたいです。
#813
ときの(木曜日, 26 12月 2024 18:41)
不道徳英語
今までA is Bと聞くとA=Bと変換していましたが、それは違っていて「AがBであるのは〜」の意味だとわかりました。また、S is to
do.が全ての基本で、その間にいろいろな言葉が入ってきて気持ちや判断を表すのだとわかりました。このように捉えると英語がとても単純でわかりやすく感じるなと思いました。日常表現でも、文法ばかり気にして考えると訳すのが難しく感じますが、簡単に考えるとすごく単純なのだなと驚きました。be+形容詞で一般動詞の意味を表せることにも驚きました。今日の授業もとても面白かったです。ありがとうございました。
#812
きなり(木曜日, 26 12月 2024 18:41)
今回はbe動詞〜to doの形について学びました。be going toはそれが一つの塊というよりはgoingが付け足されたというイメージを持つと、他の英文でも応用ができると分かりました。you are onはonがくっついているだから、その対象に取り組んでいる最中だというイメージができると知りました。
#811
はるな(木曜日, 26 12月 2024 18:40)
いきなりA is Bは、A=Bではないと、衝撃的な内容からはじまったけど、前回同様S is ___ to doがやはり全ての基本だとわかりました。
最近アバウトをよく日常で使ってる人を見かけるけど、今日の授業のaboutの意味を知ると、変な日本語だなと思いました。
また、be+形容詞=一般動詞の意味になることがわかりました。
ありがとうございました。
#810
ほたる(木曜日, 26 12月 2024 18:40)
今回の非道徳英語も、驚かされることばかりでした。A is B は、A=B だと今までずっと覚えていたました。S is to doを軸に考えることで英語をもっと簡単に考えることができました。文法で考えたり、単語を覚えたりするよりも、イメージや感覚でわかってしまった方がより効率が良く、簡単に覚えられることができると分かりました。be +
副詞の日常表現も学校で教わったことだけだったらわからないままだったと思います。知れてよかったです!
#809
コウセイ(木曜日, 26 12月 2024 18:39)
ありがとうございました。今日の非道徳英語では、全ての基本がSVOだと思っていたが、S is to doということや、beの後ろで色んな品詞を使って気持ちを表すことを知り、なるほどと思った。また、be+形容詞は一般動詞の意味と一緒なことを知り驚いた。引き続きこの後の授業もしっかりと受けて色々と身につけたいと思う。
#808
ふみか(木曜日, 26 12月 2024 18:39)
今回の非道徳英語では、S is to doのことを深く知れました。今日このことを学んだおかげで和訳するときは、イメージでいいということ、適当でいいことが分かったので長文のときや、問題を解くのに楽だなと思いました。この基本を覚えて日常表現や他の表現も覚えていきたいです。
#807
みなほ(木曜日, 26 12月 2024 18:39)
S is to doの形が基本であることを学んだため英文を読む時に意識して読もうと思う。be+副詞の表現の部分ではyou are onの意味がイメージできたから、ここにも前置詞講座が繋がっているんだなと思った。難しい単語になっても今日学んだ基本構造を前提に読むようにしようと思う。I'm dying to doの形は初めて知ったから使える機会があったらぜひ使いたいと思った。
今回は、S is to do.の形について学びました。この形を知っていることで、難しい単語が出てきても簡単に理解することができるようになると思いました。また、be about to〜などの表現は、学校では熟語として真面目に覚えさせられましたが、総長の授業を受けて、イメージが分かっていればきっちり訳さなくても良いということも知ることができました。
#804
おとか(木曜日, 26 12月 2024 18:35)
Be動詞と形容詞で一般動詞と同じことを表せることが分かりました。また、S is to doの形を覚えるとよく出てくるので役に立つことが分かりました。ありがとうございました。
今日も非道徳で楽しく学べた。英語は言いたい事を後に持ってくるとよく参考書にも書いてある理由もよく分かった。in the poolが一番大事なのもそういうことかと思った。最近英語を大きく捉えずに細かく考えすぎていた傾向があったから、eagerもwantも
ambitious感覚的に一緒だからイメージで読んでいくと聞いてすぐに実践しようと思った。日本人はよく真面目だとか言われるけど英語まで真面目に学んでいたらいつまでもネイティブの人に近づけないと思う。非道徳英語の授業は本物の英語の授業だと思うから、どんどん自分のモノにしていこうと思う。
今まで、一つ一つの意味を気にしすぎて to の前の動詞の意味がすごく重要だと思い込んでいました。というか、学校でもたくさんの to の意味を教わってきたので必然的にそういうものだと思っていました。今日の授業のおかげでこれからは、一つ一つの意味を気にせず、かつ早く読めるようになれると思います。明日も楽しみです。ありがとうございました。
今回は非道徳英語で日本人が英語を苦手とする理由がわかりました。今まで英語を訳すときに英文を最後まで読んでから訳していましたがsvomの手順の通りに訳すとスムーズに読むことができました。また英語はwant to やeager
toなど同じような言い回しが多く、いちいち覚えなければいけないのかと思っていましたがほぼ同じ意味ということがわかり、同時にこれが日本人が英語を苦手とする原因だとわかりました。英語は共通語なので難しく考えず、英語を非道徳に理解していき英語の世界を広げていきます。
walk と work の発音の仕方が難しいかったです。中学から知っている単語なのに、発音の仕方が違っていました。入試前にしれてほんとによかったです。play poolという単語がビリアードという意味なのも初めて知りました。まだまだ知らないことや、違う発音で覚えてしまっている単語などもたくさんあるので、しっかり覚えて知識を増やしていきたいです。
EMMS 41~50番
今回は前回に比べて、聞こえた通りにつっかからずに発音することができました。46番のI am now independentの繋ぎ方や48番の96
kilometersの発音の仕方など、意識しないと流してしまいそうな部分の発音を再確認できて良かったです。リスニングで聞き取れなかった文が見直すと意外と簡単な文だったということ、よくあります。簡単な文もねいてのように発音できるようにして、リスニングでも落とさないようにしていきたいです。
今日はEMMSの授業をしました。英語は息の言語であり、喉の奥から「はあ」と低く発し、日本語は口先だけの発音なことが分かりました。また、canは目立たず、 can'tは目立つことやshould see では脱落してdの音が聞こえないことからリスニングのときに意識しようと思います。ありがとうございました。
I'll have him go のhaveとhimを繋げて発音すらことが難しかったです。他にも繋げて発音するものがたくさんあって、口が慣れていないのでうまく言うことができませんでした。簡単な文でも発音が違ってくると判断が難しくなるので、よく練習して慣れていきたいです。
#521
きなり(土曜日, 05 10月 2024 18:47)
今回はカタカタ英語と重要表現について学びました。cocoaなどは最後の母音がはっきりとは発音されていないように聞こえました。genreやtunnelのn付近は後の音と混ざったような音に聞こえました。vanillaはバナナにも一瞬聞こえて解釈ミスに繋がりそうだなと思いました。Far from
it.は英語らしい表現で初聴だとなにか全くわからなそうでした。単語も表現も知っている気にはなれないなと思いました。
全問正解でした。今回の入試問題のリスニングでは、気持ち的にも集中力を高めて聴きました。それまでの文脈でなんとなくはわかったのですが、have got to とhave toがイコールであることを覚えていなかったので、また違うリスニングのキーワードとなって出題される前に覚えておこうと思いました。選択肢に矢印が出てくるような問題は接続詞を意識していたら内容も同時に理解できたので続けようと思います。
#494
みなほ(土曜日, 28 9月 2024 18:41)
6/6
have toの他にhave got toがある事を忘れていたから授業で思い出せて良かった。選択肢は直接的なものはなくて遠回しに言っているものが多いから自分でどれが的確かすぐに判断する事が大事だと思った。自分が先に落ちるのではなく周りが転ぶのを待ちながら勉強を進めていこうと改めて強く思った。
#493
おとか(土曜日, 28 9月 2024 18:40)
6問題中4問題正解
one hour halfは1時間
half an hour は30分だということが分かりました。
マインドセットとして、受験生は回転木馬にならず、進むことが大切だと分かったので意識します。ありがとうございました。
今日は比較、よく出る表現について学びました。「それ以上のものはない」というときはnothing is moreを使うとわかりました。日本語をそのまま直訳するのではなく、英語のニュアンスを掴むことが大事だとわかりました。抜き打ちテストは5問正解でした。まだ一部分を間違えたりすることが多いので、文全体をしっかり覚えていきたいです。
nothing is〜はそれ以上のものはない、うんざりだと言う意味を持つことを知りました。中学で習ったnot only but alsoは、日本文から英文に直せるように練習していきたいと思いました。また、no matter〜とwhatever〜は、ニュアンスを掴むのと、書き換えができるようにしていきたいです。
Now thatの用法を今まで大切なものであるという意識でしかいませんでしたが、分類すると理由に当てはまることを知りました。36番の1の問題で、質問と選択肢を先に見ていたことで、始めのLast winter というフレーズに反応できていました。twinsの問題は間違えたのですが、問題文がどういう意味なのかを慎重に、かつ素早く捉えなければなと思いました。
too〜toを前から後ろに訳す訳し方に注意していきたいと思いました。「何が起こるかわからない」という文では、私はI don't know〜と答えてしまったので、there is no telling what may〜という文を覚えておきたいと思います。また、明かりがつくと言う表現を忘れしまっていたので、使えるように繰り返し練習していきたいです。
英文は前から後ろに訳すことがスタンダードということがよくわかりました。また、It is kind of you to help me.の「of」は「あなたから来ている優しさ」と考えればいいことなど、前置詞講座で習った通りに解釈すれば言いたいことがなんとなくイメージできることもよくわかりました。抜き打ちは40点でした。一通り全部覚えたと思っていても細かいところがわからなかったりするので頑張ります。
最後にやった抜き打ちテスト5問中3問正解だった。ただ1回やって終わりじゃなくて前ルーチンテストで合格したとこももう1回やってみるべきだと思った。
今まで違いがわからなかった同じ理由の「〜ので」でも状況によって違うことがわかった。
because 誰もしらないとき
as 聞き手も知ってる(みんな知ってる)
since 時間の理由
また、ずっと起こっていることや確実に起こることは現在形を使うことがわかった。
過去完了→過去形→現在完了→今
Do you mind〜?(気にする?)
Yes→気にする(否定)
No→気にしない(大丈夫)
of→〜の1部
by→基準よりのイメージ
for→代わりに
put on はっきりしてるとき
put ○○ on 代名詞など
over→放物線のイメージ
今回もタメになる内容が多かったのでしっかり復習して使えるようにしていきたい。
また、It's OK with me.を実際に使ってみたいと思った。
#193
横浜 Yuki(日曜日, 30 6月 2024 19:00)
アウトプット
今日は総長のEmms講座を受講しました。
今回のemms講座ではwill ed to不定詞について学びました。
今まで私はwillといえば「〜する予定です」や「〜するつもりだ」というイメージを持っていました。。しかし今回の授業で、これは「be going to」に置き換えることができるということを知りました。
be going to では「〜する予定」ではなく「〜する方向に進んでいる」という意味に訳せるということも知りました。
なのでこの今回受けた授業をしっかりと見直しをして、今回学んだことを生かせるようにします。
今日もありがとうございました。
#192
あき(日曜日, 30 6月 2024 19:00)
byは、わきで、近くでなどの意味と認識していたが、基準からどれくらいずれてるかをbyで表せることを知った。今まで、熟語で覚えていたgo on
go offなどもちゃんと意味があることがわかった。また、forには〜の代わりにという意味があることも知れた。
#191
ときの(日曜日, 30 6月 2024 19:00)
46番なぜof my
parentsなんだ?と思っていましたが、ofが「〜の一部」で、もう親の一部じゃない!となるからと聞いて納得しました。また、50番もなぜbyを使うのか疑問に思っていましたが、byは基準よりどのくらいズレがあるかを表せるからだということがわかりました。他に疑問に思っていた文も、前置詞講座で学んだイメージと一緒に考えたらすぐに理解できました。英語はイメージが大事だということを今日改めて実感しました。前置詞講座をもう一度復習しようと思います。
今回は、EMMSの授業で前置詞と副詞について学びました。offの意味が強くなるとofになる、一転を指すときはatを使うことが分かりました。また、今までbyは「~のそばに」のニュアンスで覚えていましたが、それ以外に量や程度を示すのにも使うことが衝撃的でした。
forには「~の代わりに」という意味があり、 to を使っては行けない場面があることを忘れていたので、今日受けた授業を復習して忘れないようにします。ありがとうございました。
今回は、thatは「あれ」の意味、wouldは過去を表し、used toは今を表すというテーマのEMMSの授業でした。今までthatは関係代名詞や同格、指示の用法があると複雑にイメージしていましたが、thatを見つけたら後ろに説明がくると心構えて「あれ」という意味でザックリと考えて良いことに衝撃を受けました。
また、would, used to の違いが過去と今を表すことだと説明できなかったので、今日受けた授業の復習をして忘れないようにします。ありがとうございました。
wouldとused toの違いはもう知っていたから復習だと思っていたけど、なんでused toが過去はしてたけど今はしてない意味になるのかなんて考えたこともなかった。例えばused to
goだったら、行くことを使ったということになるから過去はしてたけど今はしてない意味になるとか、イメージの話だけど強く印象に残った。thatは接続詞とか関係代名詞とか色々役割があって混乱するけど、「それ」で統一して覚えてればどんなにthatが沢山出てくる文でも楽々読めるからすごく為になった。学ぶだけじゃなくて、いつかは実際に使って英語を流暢に話せるようになりたいと思った。
#174
はるな(日曜日, 23 6月 2024 18:51)
今日の授業はスラスラと内容が入ってきた。
特にあまりわかっていなかったused toとwouldについてきちんと理解できるようになった。
used to 今のこと
would 過去のこと
今日は主に助動詞について学びました。
mayが可能性を表すのはもともと頭に入っていましたが、canは「できる」というイメージが強いので、可能性の意味もあることをしっかり頭に入れます。可能性の強さはcould/might<may<can<mustの順に強くなるとわかりました。今日1番驚いたのは、現在完了と過去形は同じように使えるということです。shoud sawはできないけどshoud have
seenはできるというように誤魔化しが使われているのですね。文法に囚われて難しく考えてしまいがちでしたが、授業のおかげで前より簡単に捉えられるようになっています。今日もありがとうございました。
横浜yuki (木曜日, 03 4月 2025 18:55)
今回の前置詞講座では今回の前置詞講座では問題の正答率がどんどん上がってきました。
しかし今回の問題ではなんと、前置詞が入らないもんだもありました。他にも「椅子に腰をかける」という問題ではonだと思っていたらinだったというのもありました。
なので今回学んだことはしっかりと見直しをしてlfに記入をしておきます。
ときの (木曜日, 03 4月 2025 18:52)
前置詞講座
テーブルにつく、もたくさんある中の1点につくのでatを使う、新聞や本に載っている記事や写真はその中に入っているものなのでinを使うとわかりました。
期間を表すin、for、duringの違いはなんとなくわかっていても説明してと言われたらできないので、今日はっきり違いを抑えられてよかったです。inは幅がありぼわーんとしている期間、forは不特定の一定の期間、duringは名前がついている特定の期間だとわかりました。曜日・日付のonやat、inも基本的なところですが、間違えることもあるのでしっかり復習します。今日もありがとうございました。
あき (木曜日, 03 4月 2025 18:51)
椅子に座るという表現は、中につつまれている感覚でinと表現すると聞いて、なるほどと思いました。今まで、onと思っていたので、イラストでしっかり覚えようと思います。期間を表すin for duringは、同じように感じるが、図でかいてみると全然違うことが分かりました。前置詞講座をやって段々とニュアンスが掴めてきたので、この調子で頑張りたいと思います。
くるみ (木曜日, 03 4月 2025 18:50)
今日の前置詞講座では、期間を表すin,for,duringの区別について学ぶことが出来ました。inは前回言っていた通り期間内の大まかな時間を指し、forは特定の期間のことを指し、duringは期間の名前を指すというのを知って、duringの捉え方を新たに学べました。そういう考え方があったのかと思いました。また、duringのあとは必ず所有格やtheを付けるというのを知らなかったので、今後使う時は注意したいと思います。atとinも細かく区別があったのでよく理解しておきたいと思います。
ふみか (木曜日, 03 4月 2025 18:49)
今回も初めて知ることが多くて楽しかったです。本や新聞に載っていることはとじたら中にあるイメージだからinだということが分かりました。あと日本語にはない死に続けているという表現もしっかり覚えたいです。duringは具体的な特定の期間でforは逆に不特定の期間を表すことがしっかりわかりました。そしてduringは必ず直後に所有格かtheが入ることも知れました。atは時計の針がさせる時間を表し、inはさせない時間を表わすというのがとても分かりやすかったです。修飾語がつくとinがonに変化することにも気をつけたいと思いました。知ることが多くて本当に楽しいです。明日も楽しみです。
コウセイ (木曜日, 03 4月 2025 18:48)
ありがとうございました。今日の前置詞講座ではinやonの違いなどの問題があり、自分では納得した答えだと間違えていることがあるので、またchairはonではなく包まれるという意味でinというのを知ったので問題を理解しつつ解いていこうと思った
横浜るいるい (木曜日, 03 4月 2025 18:47)
今までduringの使いどきがわかっていなかったけれど、forは不特定の期間を表し、duringは特定の期間を表すということにとても納得した。また、「新聞に載っている記事」を表すときに使う前置詞がinになるのは、閉じたら文字が中に入っているイメージということがわかり、なるほど!と思った。
横浜yuki (水曜日, 02 4月 2025 19:06)
今日の前置詞講座では前とさらにその中の前や〜に加える、隣にいるなどの表現を受講しました。
in→the front of で前にin the front of でその中のさらに前へという使い方を学びました。
さらにbe sidesは〜の隣になどものや人の隣にいるという使い方をするということを学びました。
なので今回学んだことはlfに記入しておきます。
あき (水曜日, 02 4月 2025)
今日やった前置詞講座の問題はあまり正解することが出来なかったです。同じそばでも至近距離だとby,近距離だとnearと違いがあることを学びました。in front ofは、建物や乗り物の前と表すが、in the front ofは、1番前や前を表すことを知り、theがあると無いとでは、こんなにも意味合いが違ってくるのかと思いました。今日の授業は全体的に難しく、少し苦手と感じてしまったので、しっかりと復習して得意分野にしようと思います。
ときの (水曜日, 02 4月 2025 18:40)
前置詞講座
in front ofはその物の前に、in the front ofはその物の1番前に、という感じだとわかりました。theがあるとないでは全く意味が違ってくるとわかり驚きました。
byはすぐそば、besideは横に並んでいる感じだとわかりました。また、nearは場所だけでなく時間的に近いときにも使えることがわかりました。
besideとbesidesが違う意味だと聞いて驚きました。besideは横に並んでいるのに対してbesidesは加えて並べる感じだとわかりました。今日もありがとうございました。
くるみ (水曜日, 02 4月 2025 18:38)
今日の前置詞講座では、前という表現のin front ofは知っていたけど、後ろというbehindというのは知らなかったので新たに知ることができて良かったです。byとnearはどちらも近いという表現だと思っていたけど、図にしてみるとbyのほうがより近いという印象だったので、合わせて覚えられるようにしたいです。
ふみか (水曜日, 02 4月 2025 18:36)
今回も新しいことをたくさん知れました。近さを表すのでも、byは至近距離でnearは近距離で、besideは並んでいるイメージだと知れました。in front ofは〜の前で、in the front ofのtheは限定で、最前という意味を初めて知りました。幅があるものを横切るのは全部acrossだということも再確認できました。明日も楽しみです。
インタビューされたので、カットされてないといいなって思います。
横浜るいるい (水曜日, 02 4月 2025 18:35)
in front ofが前の方という意味ということは知っていたけれど、in the front ofになると一番前という意味になることは知らなかった。また、byとnearの違いはbyは至近距離、nearは近距離ということもわかったのでよかった。
横浜yuki (火曜日, 01 4月 2025 18:54)
今回の前置詞講座では以前やったところが多く出てきました。
しかし今回の問題で私は前回やったにも関わらず同じところを間違えてしまいました。特に「in」「auto」と「in to」「auto to」違いがあまりついていないので、ここの部分をlfに記入しておきます。
あき (火曜日, 01 4月 2025 18:49)
今までout ofとoffの違いが分からなかったので、今日の授業で平面的なものはoff、立体的なものはout ofを使うことを知れてよかったです。ボタンがとれたという表現もoffが使われると聞いて驚きました。out,away,offはあまりニュアンスは変わらないのかと思っていたので、3つそれぞれのニュアンスを聞いたとき、違いがしっかりあって驚きました。区別できるようしっかりと復習しようと思います。
くるみ (火曜日, 01 4月 2025 18:49)
今日の前置詞講座では、離れる時のout ofとoffの違いについて学べました。out ofの時は立体的なものから離れる時、offは平面的なところから離れる時、このことをしっかり頭に入れたいと思います。また、自分はどうしても日本語訳で「〜から」と見るとfromを入れてしまう癖があるので、状況に応じて、out ofやawayなどを使い分けられるようにしたいです。
ときの (火曜日, 01 4月 2025 18:48)
前置詞講座
初めの方角の問題、日本語に惑わされてfromにしてしまいました。方角もボワーんとしていて幅があるものなのでinだと聞いてなるほどと思いました。一方でfromは1点から移動したり離れたりするときに使うのですね。
芝生のような平面から離れる場合はoff、建物など立体の内から外に出る場合はout ofだとわかりました。intoの反対と考えるとイメージしやすかったです。
outとawayとoffの違いも図にしたら理解できました。outは少し出かけて戻ってくる、awayは時間的、空間的にかなり離れている、offはいつも行っているけど行かない感じだとわかりました。今日の授業も楽しかったです。ありがとうございました。
ふみか (火曜日, 01 4月 2025 18:45)
今回も面白かったです。方向は日本語の「から」に惑わされてfromにするのではなく、inで、別世界に移るときはintoで、立体的なものから離れるときはout ofで、平面的なものから離れるときはoffということが分かりました。awayは時間・距離が離れるときに使うことも分かりました。ちょっと出かけてるときはoutで、本来いるけど、休みなどでいないのはoffということも分かりました。いっぱい初めて知ることばかりなので楽しいです。明日も楽しみです。
横浜るいるい (火曜日, 01 4月 2025 18:42)
今まで「〜から」とあったらなんとなくfromを使っていたけれど、fromは一点から離れるときに使うから「東から〜」のような一点をさせないときには使えないことがわかった。出発点がはっきりしているときに使えるんだなと思った。また、立体から離れるときはout of、平面から離れるときはoffを使うこともわかった。
横浜yuku (月曜日, 31 3月 2025 19:05)
今日の前置詞講座ではto wardやforなどの使い方を学びました。
「for」は〜から〜に向かう。と言う使い方をすること、to wardは〜二方向に歩いているなどあまり方向が決まっていない言う使い方をすることがわかりました。なので今回の授業で学んだことはしっかりと見直しをしておきます。
横浜 えっちゃん (月曜日, 31 3月 2025 18:46)
問題を解くとき、今までなんとなくforやtoを区別していたので、今回の授業で重点を置く場所に違いがあるということを知って驚きました。また日本語ではほとんど同じ〜からの前置詞も、少しのニュアンスの違いで使われる単語が異なることも分かったので、問題を解くときに意識していきたいと思います。
あき (月曜日, 31 3月 2025 18:42)
持続的な感情はwith、瞬間的な感情はatを使うことが分かりました。今までは、withしか分からなかったためしっかりと覚えようと思いました。be cross with〜のcrossは、ご機嫌ななめというイメージと学びました。throughとfromの区別が少し難しいので、問題をといて慣れていこうと思いました。グラス1杯の例文は、グラスのtopに向かっていくからtoで表すこと聞き確かにそうだと思い、驚きました。イラストと一緒に覚えようと思います。
くるみ (月曜日, 31 3月 2025 18:39)
今日の前置詞講座では、ぼわーんとした感情を表すときにはwithを使い、一時的な感情にはatを使うということを学びました。これまで暗記して覚えていたものも今回の解説を聞いてようやく理屈が分かりました。暗記せず済むのでしっかり理解したいと思います。また、toにははっきりした目的があり、towardにはハッキリとしないものが当てはまるということも学んだので使えるようにしたいと思いました。
ときの (月曜日, 31 3月 2025 18:38)
前置詞講座
withはボワーんとした持続的な感情、atは原因がわかっている一時的な感情に使うとわかりました。
forとtoの違いを忘れてしまっていたのですが、forは出発点に重点があり、toは到達点がはっきりしているのだと再確認できました。
また、towardが出てきたときに言葉だけではイマイチ理解できませんでしたが、図にしたら、はっきりせずなんとなくその方向へ向かっているということがよくわかり、自分の中に落とし込むことができました。明日も楽しみです。
ふみか (月曜日, 31 3月 2025 18:35)
今回の前置詞講座もとても面白かったです。持続的な感情はwithで一時的な感情はatだということが分かりました。このatは前回の授業の地図のイメージと一緒だということも分かりました。offは離れるイメージだと前回習いましたが、away fromは場所から離れるイメージだということも知れました。forは出発点、toは目的や到達点、towardは、出発点も分からないし、目的地に到達しなくてもいいイメージなのが分かりました。しっかり復習したいです。
使い分けが分からない前置詞をしっかり学べて本当に面白いです。明日も楽しみです。
横浜るいるい (月曜日, 31 3月 2025 18:32)
持続的な感情にはwithを使い、瞬間的な感情にはatを使うということになるほど!と思った。また、toははっきり、towardは曖昧というようなイメージを持っておくと良いことがわかった。forとtoの違いは、出発点重視か到達点重視かということもわかったので良かった。
ふみか (月曜日, 31 3月 2025 15:53)
第1回目の前置詞講座うけました。英語は暗記ではなく、イラストを描いてイメージをするのだなと深く感じました。intoとinの違いもよく分かりました。バイクや馬はまたぐイメージだからonであることも分かりました。1番感動したのはoverとaboveの違いです。overは自分の上にいるイメージで自分以外のものの上にいるイメージをaboveというのが本当に分かりやすかったです。しっかり復習したいです。今日の授業も楽しみです。
くるみ (月曜日, 31 3月 2025 11:46)
今回の前置詞講座では学んだことはbyのあとには冠詞がつかないということでした。onとbyの違いがよく分からず、穴埋めの時も勘でやっていた時があったので今回のことを学べて違いがわかったので良かったです。伝達手段もbyということを学んでbyの使い方がよく分かりました。また、何かに接触していればものだろうが時間だろうがonを使うということを知ったので、今後イメージで捉えられるようにしたいです。
ときの (日曜日, 30 3月 2025 18:55)
前置詞講座
今日の授業もおもしろかったです。最初に自分で解くときも、暗記ではなくイメージで考えながらやってみたら去年受けたときよりだいぶ正答率が上がりました。
壁や固体などに限らず水や犬の首輪など、くっついているものだったらonだとわかりました。また、場所やものだけでなく、時間的な接触「〜してすぐに」もonを使うとわかりました。EMMSでとOn leaving〜という英文があったと思うので、なぜonを使うのかがわかりなるほどと思いました。
byの後は無冠詞が原則ということをしっかり覚えておきます。穴埋めのときなどは冠詞があるかないかでしっかりbyなのかonなのか見分けていきたいです。
あき (日曜日, 30 3月 2025 18:54)
伝達手段は基本的にbyを使うことが分かりました。また、接触しているのが液体でもonが使われることを知り、驚きました。learn~by heartで〜を暗記すると表現出来るのは知らなかったので、しっかりと復習したいです。イラストを一緒にかくことで理解が深まった気がするので、これからも続けていきたいと思います。
横浜 えっちゃん (日曜日, 30 3月 2025 18:53)
湖のほとりにあるものは、湖に接触しているというイメージなので、byではなくonを使うということを知りました。また、伝達手段ではbyを使い、aやtheなどの冠詞は後につかないことも知ったので、注意していきたいと思います。
ふみか (日曜日, 30 3月 2025 18:52)
暗記として前置詞は覚えるものだと考えていましたが、イメージで解くことができるのだなと感じました。ほとりはすごく近いから上にいるイメージでon、手を使う手段や道具はwith、手を使わないものはby、接触してるイメージなのはonだと分かりました。身につけるものは全てput onで表し、対義語(脱ぐ)はtake offでoffは離れるイメージであることが分かりました。あとbyはtheやanのような冠詞はつかないのも知りました。今までぼんやりと覚えてたものが今回の授業でしっかり身についたような気がします。大事なことばかりだったのでちゃんと復習します。明日も楽しみです。
横浜yuki (日曜日, 30 3月 2025 18:52)
今回の前置詞講座では「with a」や「on」などの使い方を学ぶことができました。
決まったルートや物理的にくっついているもなどは、その上にいると見るため「on」を使う。ペンなど手で持てるものは「with a〜」を使う、などさまざまなことがわかりました。
なので今回の講座で学んだことはしっかりとlfに記入をしておきます。
横浜るいるい (日曜日, 30 3月 2025 18:50)
手で持てる手段(ペンやナイフなど)はwith、手で持てない手段(交通手段、伝達手段など)はbyを使うことがわかった。byには絶対に冠詞をつけないので冠詞がついているかがポイントになることがわかったのでよかった。また、接触しているイメージがあるときにはonを使うこともわかった。物理的な接触ではない、時間的な接触(〜してすぐに)でもonを使うこともわかった。
横浜Yuki (土曜日, 29 3月 2025 20:46)
今回は高校前置詞講座を受講しました。
今回の前置詞講座は中学レベルのはずが問題がほとんど正解することができませんでした。
しかし今回の授業で、私の苦手なところ、特にinとonの違いなどの問題にミスが多くあったのでここを注意して次回に繋げていきます。
くるみ (土曜日, 29 3月 2025 18:55)
今回の前置詞講座は、自分自身前置詞が苦手で受けてみたいと思っていた授業だったので受けることができて良かったです。前置詞を図で捉えるとほかと迷いがちなものと区別することができてとても分かりやすかったです。ただこの単語にはこの前置詞と覚えてしまうとdressのように違ってしまう時があるので、しっかりイメージで捉えられるようにしたいです。
ときの (土曜日, 29 3月 2025 18:54)
前置詞講座
英語は、イメージしてニュアンスを掴むことが大事だとわかりました。intoは別な所に入っていく、inは空間の中に入っている、onは平面的なものにくっついている感じだとわかりました。overとaboveの違いもよくわかりました。自分の真上を覆うような感じなのか、自分から見て他のものの上にあるのかの違いだとわかりました。問題を解いていくとき、暗記に頼りがちだということを実感したので、イメージする癖をつけていきたいです。図がとてもわかりやすかったです。明日も楽しみです。
あき (土曜日, 29 3月 2025 18:54)
組織や学校など沢山いるうちの一人はatを使い、組織のトップなどにはofを使うことを知って驚きました。ofの方しか分からなかったので、しっかりと復習して覚えようと思います。前回受講した時よりも正解している問題が増えているので、この調子で全部のニュアンスを覚えていきたいです。前置詞講座を受けてから、英語が理解しやすくなったので、しっかりと受講していこうと思います。
さくと (土曜日, 29 3月 2025 18:53)
前置詞1回目。今日はまったく正解できませんでしたが、今日の授業でおおまかに分かりました。次もがんばります。
太郎 (土曜日, 29 3月 2025)
前置詞によって文意が変わることがあるので初回ではあるがこれからより理解を深めながら学習していきたい
イメージをすることによって前までabove とoverの違いを曖昧にしていたがまだ完璧ではないがわかるようになってきた。
どのように使われるのかといった文章問題を見る時も前置詞に気をつけながら問題を解いていこうと思いました
横浜 えっちゃん (土曜日, 29 3月 2025 18:50)
イラストを描くことで、イメージが可視化されて理解を深めることができました。例えば、inは空間や範囲の中、atは指で指せるもの、onは平面的なものにくっついているものなど、今までしてきた暗記に頼らずにそれぞれ区別できました。テストに出てきたときには、頭の中で想像して求められるようにしていきたいと思います。
横浜るいるい (土曜日, 29 3月 2025 18:49)
バスや電車などの人が乗る場所が広い乗り物のときはonを使って、車やタクシーなど人が中に入り込む乗り物のときはinを使うということに「なるほど!」となった。また、overとaboveの使い方が逆だと思っていたのでoverが自分の真上、aboveが自分から見た他のものの真上ということを再確認できてよかった。
ときの (日曜日, 23 3月 2025 20:09)
とってもやさしいリスニング
32ではthat以下の内容を落とさずに聞き取れたので良かったです。今回は大丈夫でしたが、rugbyのような普段あまり聞かない単語が急に出てくると聞き流してしまうかもしれないので油断しないよう気をつけます。
33のLet's tryではcomplicatedの意味が瞬時にわからずそこから聞き取れなくなってしまったので、分からない単語が出てきてもその後で挽回できるよう切り替えることも大切だとわかりました。
あき (日曜日, 23 3月 2025 18:42)
that以下の内容をしっかりと聞き取ることが出来ました。どの部分を指しているのか混んがらないようにしていこうと思います。How do you like~?の表現がWhatの方と混ざらないようしっかりと復習しようと思いました。また、否定的な意味合いを持つ語句もきちんと確認しておこうと思います。
ふみか (日曜日, 23 3月 2025 18:34)
第15回とってもやさしい英語リスニングを受講しました。昨日もでしたが、2回目で聴くとそうじゃん!ってなるので、本当に悔しいです。1回で必ず聞き取れるようにしたいです。Me neitherは否定文に対する同意だということを知れました。タイトルがあるから、問題の主旨が最初に分かることができるけど、本番ではそうもいかないので、そこも意識しながらリスニングしたいです。最初のときよりも全文を正確に聞き取れるようになってきました。次の授業も楽しみです。あとまだ筋肉痛治ってないです。
コウセイ (日曜日, 23 3月 2025 18:31)
ありがとうございました。今日のやさしいリスニングでは、that以下を聞き取ることが大切だと知り、まだまだあまりわかっていないところがあるので、しっかりと復習などをして対策していこうと思った。
あき (土曜日, 22 3月 2025 18:42)
have O backで返すと表現することを知り、getの方しか知らなかったのでしっかり復習して覚えようと思いました。今日のリスニングでは、重要な部分を聞き逃してしまったので、油断しないでやっていこうと改めて思いました。依頼表現の単元が前より聞き取れるようになったので、これからもこの調子で続けていきたいです。
くるみ (土曜日, 22 3月 2025 18:40)
今日のとってもやさしいリスニングでは、文として聞き取れていたと思っていたけど選択肢から選ぶ時に誰のことを言っているのかが分かっておらず結局間違えてしまったので、やった事だけではなくしっかり主語なども聞き取れるようにしたいです。また聞いた事のない慣用表現なども出てきたので学んでいきたいと思いました。
ときの (土曜日, 22 3月 2025 18:40)
とってもやさしいリスニング
今日は、話者がしたいこと、相手に頼みたいことの聞き取り方を学びました。
have+O+backで「Oを返してもらう」、supposed toで「〜するはずだった」となるとわかりました。今日はミスなく聞き取れました。焦らずにキーワードを抑えることができたので良かったです。
ふみか (土曜日, 22 3月 2025 18:39)
第14回とってもやさしい英語リスニングを受講しました。今回はいつもより聞き取れなかったです。30番のLet's practiceの(1)では、総長の言ったように仕事のためにお父さんが来ると聞き取ってしまったり、問題文を読み間違えてることに気づいてリスニングが上手くできなかったりしてしまいました。リスニングが始まる前に何を答えればいいのかをしっかり確認します。backの表現もしっかり覚えます。Guess what?も初めて知ったので覚えます。make sure が確認するという単語なのも知れました。今回失敗したことを次に活かしたいです。