マジか?塾超DRCコーチングの結果まとめて3件

笑顔のシマコウ、土二の先輩でもあるチューターのサトシ先生と。
笑顔のシマコウ、土二の先輩でもあるチューターのサトシ先生と。
こちらもう一人の土二の1位、マーク!チューターのメイ先生と堂々たる身体反っての1位ポーズ!
こちらもう一人の土二の1位、マーク!チューターのメイ先生と堂々たる身体反っての1位ポーズ!
淡々とこなして、何となく結果を出してしまったタイガ素晴らしい!この日、嬉しそうに個票をもって塾超に見せに来た。
淡々とこなして、何となく結果を出してしまったタイガ素晴らしい!この日、嬉しそうに個票をもって塾超に見せに来た。

成績があがるということについて

 

多くの人は、勉強すればそれに比例して成績があがると思っている。

 

それは、確かに、正しいことです。


しかし、それは、例えば、真空中で動くボールのようで、一度投げたものは、何かの別な力が作用しない限り動き続けます。

 

同等で、それは、「勉強」と「点数」だけのことである。

しかし、人間が生きている生活の中には、様々な摩擦があり、それがいろいろな形になって相互作用摩擦を生じ結果に結びつかないのだ。

 

子供の場合は、スマホのゲームやLINEかもしれないし、または、お母さんの小言かもしれません。

 

要するに、そういう摩擦からいかに救い出してあげられるかが僕の仕事なのです。人間は、全ての行動を言葉で決めて動いている。その言葉をどうすれば相手の感情がいい方向に動いていくのかを見極めているだけなのです。

 

まず、土二の大・大・大・大、大将軍ことシマコウ。

 

進研模試で堂々たる、文系3科、学年1位をゲット。

これまで、校内定期試験での1位はあったが、全国模試での校内1位は初めてだ。

 

彼には、特に夢もない、しかし元気に明るく前進していく。ただ、今の状況を楽しむかのように、彼は、週に最低1度は塾超DRCコーチングを受けに来ている。

 


二人目は、マーク。

こちらも、進研模試での、化学での学年1位だ。

 

マークは、塾超コーチングを浴び続けているので、何となく、そして特に努力もなしに、1位になってしまった。勉強もあまりしていないという。

 

では、何が違うのか・・・それは秘密である。


塾超といつも笑っている彼だ。

 


3人目は、中学生。

 

彼は短期コース(3ヶ月6回)を4月から受講していきたタイガ君だ。

他塾に通っているが、どうしても、いまひとつブッチャケないのだ。

 

そこで、塾超短期コースで勉強し始めた。

約2週間に1度、亀城プラザ会場に来て3ヶ月目に期末テストがあった。

 

前回の16位からなんといきなりの2位だ。これまで10位以内に入ったこともない彼だった。もちろん中学に入って最高位!

 

彼は特に、努力はしていない。

ただ、ここに来て塾超の助言の下で一回3時間程度を、勉強していただけだ。

 

彼はピアノの名手でもある。。ショパンを弾くのだそうだ

塾超と彼は、目を輝かせて話していた矢先の話しだ。