塾超のギターを博士が検証!?

塾超と苫米地博士の共通の話題は、何と言ってもギター。

そして、どちらも、もうひとつの顔は、ミュージシャンであるということ。

 

博士は、自身の音楽に、特殊な方法で、脳機能音源を入れているので、聴くだけでIQが上がってしまう。このようなことが出来るミュージシャンは、世界的にも数少ない。かなり貴重な存在だ。

 

先日は、博士の部屋にお邪魔し、塾超が最近手に入れた、1963年製GIBSONのES-335という価値のある古いエレキギターを、じっくり検証してもらいました。笑

 

博士は、ギターに関しては(も)、超プロ級の知識を持っている。 

 

1963年のものなので、さすがに博士も興味津々で、かなりコアな話も進みました。博士がひとこと、

 

「つないでみる?笑」

 

そう、すぐに博士の綿密にチューンナップされたギターアンプにつないで音もだしてみました。流石、、(下写真)

 

ギターや音楽の話題は、いつも尽きない。

近々、河原塾・つくば研究室にも招待します。

 

これを読むあなたも学生の時は、がむしゃらに、たくさん勉強して、博士や塾超のように、自分の好きなことや、趣味にも本気で、無邪気に、真剣にやれるようになってほしいな。