すごいギター1969年製を弾いた

マーチンD45(440万円)を弾くご機嫌な塾超!
マーチンD45(440万円)を弾くご機嫌な塾超!

 

 

 

先日、東京・御茶ノ水の、お気に入り楽器屋さんに行ってきました。

塾超の行くギター屋さんは、普通のところではありません。

 

「ビンテージ」と言って、古いギターばかり売っているのです。

時代的にいうと、塾超が生まれた頃前後から、小学生頃までの時期に制作されたものなのです。(1955〜1970年位)

 

 

 

 

 

 

どうして、それがいいのかというと、今では使えない木を材料につかっていたり、長年熟成されてきた木が、弦の響きを包み込み、最高の音を作り出すのです。

 

新しいギターには絶対に出せない、すごい味のある音が出るのです。

 

写真のギターはギターの王様、車で言えばロールスロイスみたいなギターです。